楽天モバイルとahamoを比較|料金・電波・速度・通話はどっち?

毎月の料金を抑えたい人、データを無制限で使いたい人、長電話が多い人は楽天モバイルが候補です。毎月30GB前後を使い、ドコモ回線・5分通話・短期の海外利用をまとめたい人はahamoが候補です。現在の料金・データ量・生活圏の電波も含めて選び分けます。
楽天モバイルとahamoはどちらがおすすめ?
低容量・無制限・長電話を重視するなら楽天モバイルが候補です。30GB・ドコモ回線・5分通話・短期の海外利用を重視するならahamoが候補です。 次の早見表では、使い方ごとに比較すべき項目を整理しています。

- 3GBまで月1,078円
- 20GB超は月3,278円で無制限※
- Rakuten Linkで対象の国内通話が無料

利用シーン別のおすすめ早見表
※混雑時など公平なサービス提供のため、通信速度を制御する場合があります。
\あなたに合った回線はどれ?/

あなたに合う回線を1分で診断
データ量、利用地域、電波、通話、海外利用などから、2社のどちらが合うかを判定します。
毎月使うデータ量は?
入力内容は送信・保存されません。診断は公式の基本料金・サービス仕様をもとにした比較の目安です。
楽天モバイルとahamoの違いを一覧比較
楽天モバイルは使用量に応じて月額が変わり、20GBを超えると月3,278円でデータ無制限です。 一方、ahamoは30GBと5分以内の国内通話を月2,970円で使えます。 楽天モバイルは、混雑時など公平なサービス提供のため通信速度を制御する場合があります。
重視する条件で、選ぶ回線が変わります
最後に比べたいポイント料金だけでなく、自宅や職場の電波、通話方法、海外で使う期間まで含めると違いが明確になります。
| 比較項目 | ||
|---|---|---|
| 月額料金 | 1,078円〜3,278円 | 2,970円/大盛り4,950円 |
| データ容量 | 3段階・20GB超は無制限※3 | 30GB/大盛り110GB |
| 国内通話 | Rakuten Link利用で無料対象 | 1回5分以内無料 |
| 国内の回線 | 楽天回線+一部パートナー回線(au回線のローミング) | ドコモの5G・4G(LTE)回線 |
| 海外データ | 月2GBまで※1 | 月30GBまで※2 |
| 店舗 | 楽天モバイルショップ | 基本オンライン・有料店頭サポートあり |
| 向く使い方 | 低容量から無制限、長電話、楽天経済圏 | 30GB前後、短い通話、海外、ドコモ回線 |
※1 対象の国・地域。2GB超過後は最大128kbps。 ※2 91の国・地域で国内利用分と合算。海外で最初に通信した日から15日経過後は最大128kbps。 ※3 混雑時など公平なサービス提供のため、通信速度を制御する場合があります。
出典:Rakuten最強プラン(2026年8月13日確認)
出典:ahamo 料金・データ量(2026年8月13日確認)
データ使用量別に月額料金を比較
3GBまで、または20GBまでに収まる月は楽天モバイルが安く、30GBちょうどならahamoが308円安くなります。 30GBを超えて使うなら、楽天モバイルは月3,278円でデータ無制限です。ただし、混雑時などは通信速度を制御する場合があります。
| 比較項目 | 選び方の目安 | ||
|---|---|---|---|
| 3GBまで | 1,078円 | 2,970円 | 料金差を優先するなら楽天モバイル |
| 10GB | 2,178円 | 2,970円 | 料金は楽天、5分通話込みならahamoも確認 |
| 20GB | 2,178円 | 2,970円 | 楽天が792円安い |
| 30GB | 3,278円 | 2,970円 | 30GBちょうどならahamoが308円安い |
| 50GB | 3,278円 | 4,950円 | 国内大容量なら楽天モバイル |
| 110GB | 3,278円 | 4,950円 | 上限不要なら楽天、容量固定とドコモ回線ならahamo |
楽天モバイルは使用量に応じて料金が変わります。ahamoは30GBの定額に、80GBの大盛りオプションを追加すると110GBになります。家族割・年齢別割引・カード特典は適用条件が異なるため、基本料金を比べたあとに利用できる割引分を加えると、実際の負担額を整理しやすくなります。
出典:Rakuten最強プラン(2026年8月13日確認)
出典:ahamo 料金・データ量(2026年8月13日確認)
通信速度を左右する回線と5G対応を比較
楽天モバイルは自社の楽天回線を中心に、一部地域ではau回線へローミングします。 ahamoはドコモの5G・4G(LTE)回線を利用します。 同じ5G対応端末でも、対応周波数と利用場所によって5Gで通信できる範囲は異なります。回線の違いに加え、利用予定の端末が各社の5G周波数に対応しているかも比較材料になります。
| 比較項目 | ||
|---|---|---|
| 国内の回線 | 楽天回線+一部パートナー回線(au回線のローミング) | ドコモの5G・4G(LTE)回線 |
| 4G通信 | 楽天回線の4G LTE。一部地域はau回線へローミング | ドコモの4G(LTE)エリア |
| 5G通信 | 楽天5Gエリア内で利用。マップはSub6とミリ波を分けて表示 | ドコモの5Gエリア。端末の対応周波数で利用可能エリアが変わる |
| 端末側の注意 | 楽天回線対応製品かを確認。5G端末はSub6のみ対応と、Sub6・ミリ波対応がある | 他社Android端末はn79などに非対応の場合がある。公式はn78・n79・n257への対応確認を案内 |
楽天モバイルの公式マップでは5G Sub6とミリ波が分けて表示され、ミリ波の提供場所は限定的です。ahamoも端末がドコモの5G周波数に対応していない場合は、5Gで使えるエリアが狭くなります。公式エリアと端末の対応周波数を組み合わせて見ると、自分の利用環境に近い条件で比較できます。
出典:楽天モバイル 通信・エリア(2026年8月13日確認)
出典:ahamo 対応端末と5G周波数(2026年8月13日確認)
公式エリア情報から電波の違いを比較
電波の差は地域や建物によって変わるため、自宅・職場・通勤経路を公式エリアマップで見比べると判断しやすくなります。 楽天モバイルは楽天回線に加え、一部のパートナー回線エリアでau回線へローミングし、ahamoはドコモの5G・4G(LTE)エリアを利用します。
| 比較項目 | ||
|---|---|---|
| エリアの構成 | 楽天回線の4G・5G+一部パートナー回線 | ドコモの5G・4G(LTE)エリア |
| パートナー回線 | au回線によるローミング。楽天のパートナー回線マップで楽天回線と色分け | 該当なし。国内ではドコモ回線を利用 |
| 5Gマップの表示 | 5G Sub6・5Gミリ波・4G LTEを別表示。5Gエリア内でも4Gになる場合がある | 都道府県別に5G・LTEのサービスエリアを表示 |
| 屋内・地下 | 公式にも、地下・屋内・大きな商業ビルでは速度変化や利用制限があると明記 | 地下鉄など利用シーン別の公式エリア情報も用意 |
| マップの更新状況 | 2026年6月1日更新(2026年5月18日時点のデータ) | ahamo公式からドコモの最新サービスエリアへ案内 |
国内では、au回線のローミングで楽天回線を補います
楽天回線とパートナー回線の境界や、地下と屋外、大きな商業ビルの出入りでは、通信や通話が一時的に途切れる場合があります。また、公式マップはシミュレーションのため、エリア内でも建物の奥や地下では電波状況が変わります。
掲載口コミでは「屋内外ともおおむねつながる」という評価がある一方、「場所による差が大きい」という声もあります。同じ都道府県でも、基地局との位置や建物の構造で状況は変わります。
都道府県名ではなく、実際に使う住所で比べる
楽天モバイルのマップでは楽天4G・5Gとパートナー回線、ahamoではドコモの4G・5Gエリアを確認できます。両社のマップに同じ住所を入力して見比べます。
出典:楽天モバイル エリアマップ・注意事項(2026年8月13日確認)
出典:ドコモ サービスエリア(ahamo利用回線)(2026年8月13日確認)
通話料とかけ放題を比較
長電話が多く、専用アプリを使えるならRakuten Linkで国内通話の無料対象が多い楽天モバイルが向いています。 標準電話アプリで5分以内の短い通話が中心なら、基本料金に5分通話が含まれるahamoが手軽です。
| 比較項目 | ||
|---|---|---|
| 基本の通話方法 | Rakuten Linkアプリ | スマートフォンの標準電話アプリ |
| 無料通話 | Rakuten Link利用で国内通話の無料対象が中心 | 1回5分以内の国内通話が無料 |
| 通常通話料 | 標準電話アプリは22円/30秒 | 5分超過後は22円/30秒 |
| 時間制限のない通話 | Rakuten Linkで対象の国内通話が無料 | かけ放題オプションは月1,100円 |
| 向いている人 | 5分を超える通話が多く、専用アプリを使える人 | 短い電話が多く、標準電話アプリを使いたい人 |
Rakuten Linkを使うことで、国内通話の無料対象を広く利用できます。対象外番号や標準電話アプリからの発信には通常の通話料がかかるため、無料になる通話の範囲が選ぶポイントです。
標準電話アプリからかけても、1回5分以内の国内通話が基本料金に含まれます。アプリを使い分けたくない人に分かりやすい仕組みです。
出典:楽天モバイル 通話・SMS(2026年8月13日確認)
出典:ahamo 国内通話(2026年8月13日確認)
海外利用を比較
15日以内の旅行で地図・動画・SNSを多く使うなら、91の国・地域で月30GBまで使えるahamoが向いています。 海外利用が月2GB以内なら楽天モバイルで足り、必要なときは1GBあたり500円で追加できます。
| 比較項目 | ||
|---|---|---|
| 高速データ容量 | 毎月2GBまで | 国内利用分と合わせて毎月30GBまで |
| 利用できる地域 | 海外ローミング対象の国・地域 | 91の国・地域 |
| 利用期間 | 月ごとに容量を付与 | 海外で最初に通信した日から15日間 |
| 上限・期間超過後 | 最大128kbps | 30GB超過後は最大1Mbps、15日経過後は最大128kbps |
| 高速データの追加 | 1GBあたり500円 | 通常は1GB追加で解除可能。大盛り加入中や15日経過後は解除条件が異なる |
| 向いている使い方 | 月2GB以内の地図・連絡・検索 | 15日以内の旅行で動画やSNSも使う |
海外で使う期間とデータ量で選びます。短い旅行でもデータを多く使うならahamo、月2GB以内に収まるなら楽天モバイルで追加料金を抑えられます。ahamoは通常、30GB超過後に1GBを追加購入すると速度制限を解除できますが、大盛りオプション加入中は当月末まで解除できません。また、海外利用開始から15日経過後の最大128kbps制限は、追加購入しても日本へ帰国してデータ通信を行うまで解除されません。
出典:楽天モバイル 海外ローミング(2026年8月13日確認)
出典:ahamo 海外データ通信(2026年8月13日確認)
キャンペーンとポイント特典を比較
楽天市場や楽天カードをよく使う人は楽天モバイル、d払い・dカードを使う人はahamoと相性があります。 キャンペーンは還元額だけでなく、申込み窓口、エントリーの有無、申込・開通期限までが適用条件に含まれます。
| 比較項目 | ||
|---|---|---|
| 主なポイント | 楽天ポイント | dポイント |
| 経済圏との連携 | 楽天市場・楽天カード等 | d払い・dカード等 |
| 申込み前に見る条件 | キャンペーンコード、エントリー、初回申込み、申込・利用開始期限 | エントリー、SIMのみ/端末購入、契約種別、利用開始期限 |
| ポイントを受け取るまで | Rakuten Link利用など、申込み後の達成条件が付く場合がある | dアカウント連携や利用開始など、キャンペーンごとの達成条件を確認 |
各社の還元額は、対象者・申込み窓口・エントリー・開通期限まで満たした場合の金額です。通常料金で差を比べたうえで、利用できる特典だけを加えると、実際の負担額を見誤りにくくなります。
出典:楽天モバイル キャンペーン(2026年8月13日確認)
出典:ahamo キャンペーン(2026年8月13日確認)
申込み・店舗・サポートを比較
申込みを対面で相談できる選択肢を残したいなら楽天モバイル、来店せずオンラインで手続きを完結したいならahamoが候補になります。 申込み後に必要なサポートの受け方も異なるため、手続きをどこまで自分で進めたいかが選ぶ基準です。
申込みや初期設定を相談しながら進めたい人に
楽天モバイルはオンライン申込みに加えて、楽天モバイルショップでも手続きを相談できます。本人確認や回線切替を自分だけで進めるのが不安な人にとって、必要なときに対面で確認できることが安心材料です。
店舗ごとに受付できる手続きが異なり、来店予約が必要な場合もあります。利用予定の店舗ページには、予約の要否と取扱内容が掲載されています。
画面の案内に沿って自分で進められる人に
ahamoは申込みから契約後の各種変更まで、オンラインでの手続きが基本です。店舗へ行く時間を取らず、自分の都合に合わせて進めたい人には分かりやすい選択肢です。
対面での手助けが必要な場合は、ドコモショップで有料の申込み・手続きサポートを利用できる場合があります。
選ぶ基準:対面で確認できる安心感を優先するなら楽天モバイル、オンラインで完結する手軽さを優先するならahamoです。
出典:楽天モバイル お客様サポート(2026年8月13日確認)
出典:ahamo サポート(2026年8月13日確認)
楽天モバイルの口コミでわかる評価傾向
総合点に加えて、年代・利用地域・利用期間が自分に近い投稿を見ると、利用環境による評価の違いがわかります。 当サイトに掲載している口コミから、料金・速度・電波・サポートの具体的な投稿を抜粋しました。ahamoは公開口コミデータを接続していないため、ここでは利用者傾向を断定していません。
費用対効果を高く評価した口コミ
ほかの条件と比べると、利用状況を考えると費用対効果が高く、満足しています。仕事と普段使いの両方を想定して判断しました。この点は今後も重視したいです。
普段使いの速度を高く評価した口コミ
総合的に判断すると、普段使いでは十分な速さがあり、待たされる感覚はほとんどありません。普段よく使う場面を中心に判断しました。自分の優先順位を決めて選ぶのがおすすめです。
場所による差が気になった口コミ
実用面を基準にすると、場所による差が大きく、通信を始めるまで時間がかかることがあります。今の利用期間を通した印象をまとめました。この点は今後も重視したいです。
問い合わせ対応を評価した口コミ
使い始めてから分かったのは、問い合わせへの案内が丁寧で、疑問を解消できました。外出先で利用したときの状態も見ています。今後の改善によって印象が変わる可能性もあります。
掲載口コミでは、料金を5点とした投稿や通信速度を5点とした投稿がある一方、つながりやすさは「屋内外ともおおむねつながる」「場所による差が大きい」と評価が分かれています。料金の満足度だけでなく、利用場所に近い口コミまで見ることで、自分の使い方に合うかを具体的に判断できます。
楽天モバイルの口コミを詳しく見る出典:シムプランズ掲載・楽天モバイル口コミデータ(2026年8月13日確認)
楽天モバイルとahamoのメリット・注意点
料金を抑えてデータを無制限で使いたい人、長電話が多い人には楽天モバイルが有力です。 ドコモ回線、30GBの定額、5分通話、短期の海外利用をひとつのプランにまとめたい人にはahamoが向いています。
| 比較項目 | ||
|---|---|---|
| 料金のメリット | 3GBまで月1,078円、20GB超は月3,278円で無制限※ | 30GBと5分通話込みで月2,970円 |
| 通話のメリット | Rakuten Linkで国内通話の無料対象が多い | 標準電話アプリで5分以内の国内通話が無料 |
| 回線・海外のメリット | 国内は20GB超で料金上限となりデータ無制限※、海外は月2GBまで | ドコモ回線、海外91の国・地域で月30GBまで |
| 料金・手続きの注意点 | 使用量によって料金が変わり、Rakuten Linkの使い分けが必要 | 少量しか使わない月も月2,970円、手続きはオンラインが基本 |
| 利用場所の注意点 | 一部はau回線へローミング。回線境界や屋内・地下では通信状況が変わる場合がある | ドコモの5G・4G(LTE)エリアを利用。端末の対応周波数でも利用可能エリアが変わる |
※混雑時など公平なサービス提供のため、通信速度を制御する場合があります。
低容量から無制限まで料金が変わるため、毎月のデータ量に差がある人にも合います。Rakuten Linkには無料通話の対象外番号があり、電波の感じ方は生活圏によって変わります。
30GBと5分通話を定額で使えるため、毎月の利用量が安定している人に分かりやすいプランです。一方、少量しか使わない月も月2,970円で、申込みや契約後の変更はオンラインが基本です。
楽天モバイルとahamoの乗り換え手順
MNPワンストップ対応事業者間なら、予約番号を取得せずに手続きを進められる場合があります。 申込み前に端末の対応状況と契約者名義を確認し、開通までの流れを順番に見ていきましょう。
- 利用量と生活圏を確認直近3か月のデータ量、通話時間、自宅・職場・通学路のエリアを確認します。
- 端末の対応状況を確認対応端末、SIMロック、eSIM、対応バンドを両社の公式ページで確認します。
- キャンペーン条件を先に確認申込み後のエントリーでは対象外になる場合があるため、専用ページ・期限・併用条件を確認します。
- MNPまたは新規で申し込むMNPワンストップ対応事業者間では予約番号なしで進められる場合があります。
- 開通・APN・通話を確認回線切替後にデータ通信、発着信、SMS、eSIM/物理SIMの優先回線を確認します。
楽天モバイルとahamoの比較でよくある質問
楽天モバイルとahamoはどちらが安いですか?
3GBまでなら楽天モバイルは月1,078円、20GBまでなら月2,178円です。ahamoは30GBで月2,970円です。毎月のデータ使用量が少ない人、または30GBを大きく超える人は楽天モバイルを比較しやすく、毎月30GB前後で5分通話も使う人はahamoを検討しやすい料金設計です。
電波のつながりやすさを重視するならどちらですか?
楽天モバイルは楽天回線と一部のauローミング、ahamoはドコモの5G・4G(LTE)エリアを利用します。つながりやすさは地域だけでなく、建物や地下、混雑する時間帯でも変わります。両社の公式エリアマップで自宅・職場・移動経路を見比べると、普段使う場所に合う回線を絞りやすくなります。
電話をよくかける人に向くのはどちらですか?
5分を超える通話が多く、専用アプリを使える人には、Rakuten Linkで国内通話の無料対象が多い楽天モバイルが合います。標準電話アプリで5分以内の通話が中心なら、基本料金に短時間通話が含まれるahamoが手軽です。Rakuten Linkの対象外番号と、ahamoで5分を超えた場合の料金まで含めると、実際の通話方法に合う方を選びやすくなります。
海外旅行で使いやすいのはどちらですか?
15日以内の旅行で多く通信するなら、海外91の国・地域で国内利用分と合わせて30GBまで使えるahamoが向いています。15日経過後は最大128kbpsに制限されます。楽天モバイルは対象国・地域で毎月2GBまでプラン料金内で、超過後は最大128kbpsです。
楽天モバイルとahamoを2回線で使う方法はありますか?
デュアルSIM対応端末なら、楽天モバイルを大容量・通話用、ahamoをエリア補完用にするなどの併用ができます。端末の対応バンド、eSIM対応、データ通信に使う回線、緊急通報時の扱いを確認して設定してください。


